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【AWS Summit Japan 2026】参加してきました ― 初参戦体験日記

こんにちは、柴垣です!

今回はAWS Summit Japan 2026」に現地初参加させていただきました。

参加して感じたことなどを今回はまとめたいと思います。

 

 目次

1.入場

2.AWS認定ノベルティ

3.serverlesspresso

4.セッション

5.発表セッション

6.来年は、、

7.まとめ


 

  1.入場

1.入場

私は初日9:30前に行きましたが、入れたのは10:30で一時間ほど並びました、、、

正直、入場でここまで混雑するとは想定していませんでした。。。

一時間でもまだマシな方で、海浜幕張駅の近くまで列が並んでいたとかいなかったとか、、

 

去年とオペレーションが変わっていたのも、混雑した理由ではないかと言われていますね。

来年は参加させていただけたら、もう少し早く行くようにしようと思いました( ..)φ

 

先着5000名までのクッションは私は手に入りませんでした。

二日目は会場内で配っていたほど余っていたようですが、それも知りませんでした、、

私は初日930前に行きましたが

今年はこのようなバッジを配布され、それぞれのブースでの記録や再入場時の確認に使用されておりました。

今年はこのようなバッジを配布され、それぞれのブースでの記録や再入場時の確認に使用されておりました。

ちなみに12時過ぎでこれぐらい人がいましたね。さすがAWSSummit という感じです。

 

■  2AWS認定ノベルティ

2.AWS認定ノベルティ

基調講演を見たかったのですが、10:30に入場したためノベルティに先に並びました。

12:00にやっと受け取れまして、1時間半ほど並びました。。。

基調講演を見たかったのですが、

ノベルティに先に並びました。

去年ほしいと思っていたステッカーだったので、貰えてよかったです!

全冠の扇子もしっかりゲットできて満足でした。

2026 Japan All AWS Certifications Engineersの特典ペーパーウェイトも何気に一番嬉しいです。

去年の金ジャケットを着ている人も何人か見かけましたね。

 

■  3serverlesspresso

3.serverlesspresso

QRコードが何分かおきに表示されて、一度の読み取りで先着20名までコーヒーが注文できるという面白い体験でした。

カウントダウンがされるので十秒前ぐらいからみんなで手を上げて読み取り争奪戦でした()

QRコードが何分かおきに表示されて、一度の読み取りで先着20名までコーヒーが注文できるという面白い体験でした。

私もチャレンジ一回目で注文することができました!

ちなみにその回で最後でした、危なかったです、、、

注文してから1,2分で提供していただけました。(はやっ)

コーヒーもとてもおいしかったので満足です。

こちらも体験してみたかったので味わえてよかったです。

 

 4.セッション

セッションに関しては他のブログでまたまとめたいと思うので、ぜひ読んでみてください。

AIエージェントの本番活用などのテーマが多かった印象でした。

 

 5.発表セッション

5.発表セッション

二日目の17:00~17:30 基調講演会場 Room1で以下のAWSエンジニア選出発表がありました。

2026 Japan AWS Ambassadors

2026 Japan AWS Top Engineers

2026 Japan AWS Jr. Champions

2026 Japan All AWS Certifications Engineers

 

私は2026 Japan All AWS Certifications Engineersでしたので、後ろのほうで立ちながら見ていました。

2026 Japan All AWS Certifications Engineersは五十音順で画面に名前が列挙されており、10秒ごとぐらいで切り替わっていました。自分の名前もしっかり見つけることができました。

 

2026 Japan AWS Ambassadors

2026 Japan AWS Top Engineers

2026 Japan AWS Jr. Champions

上記三つの方々は会社名とともに出されていました。最後には記念写真撮影もありました。

やはり、2026 Japan All AWS Certifications Engineersで留まらず、まだまだ精進しないといけないですね。

 

  6.  来年は、、

来年は会場につくのを基調講演の1時間前にはついて並ぼうと思います!

持ち物としては、

・軽量モバイルバッテリー(写真も撮るため)

・クリアファイル(ステッカーなどを綺麗に持って帰るため)

・リュックなど(クリアファイルが入るもの)

を持っていければ安心ですね。JAMなどのイベントに参加する場合、PCも持ってくる必要がありますね。

 

スケジュールもあらかじめ仮で決めておいて、当日どのセッションに参加するか迷わないようにしておいたほうが充実したAWS Summitになると思います!

基調講演・ノベルティ・セッションいくつか・ゲーム系・ハッカソンなどでスケジュール立てるのがおすすめです!

AWS様のブースではAWS社員の方とお話もできるのでお勧めです。

来年はもっとお話ができるようにスキルアップに努めたいと思います!

 

  7.  まとめ  

まとめ

他にもAWSパートナー様のブースもあり、人気なブースは込み合っていましたね。

ノベルティもお菓子やハンカチ、抽選、不織布トートバッグなどなど、もらってうれしいようなものばかりでした。

デモブースではAWSの方と直接お話しできるいい機会で貴重な体験もできました。

ハッカソンではQuizKnockの伊沢さん鶴崎さんがファシリテーターをされており、人気過ぎてブースの周りに一番人が集まっていましたね。100組を超える中から選ばれた5組なので、どのチーム様の発表も面白かったです。

二日間あってもセッションなどに参加していると時間が足りないと感じましたね。

ですが、AWSSummit を軽く味わってみたいという方は二日目がおすすめかもしれませんね。

二日間を通して自分の未熟さもより痛感したので、この最先端のイベントをもっと楽しむためにこれから精進していきたいと感じました。

AWS Summit Japan 2026 ありがとうございました。